“軌跡”

のんびりまったり推し活。加藤和樹さんが好き。

R-ジャック 感想

ラジオ「R-ジャック」の書き起こし。三十分間和樹さん一人でラジオをジャックする、という内容で、二週に渡って放送されました。
ずっと気になっていた質問にも答えて頂けて、内容も濃くて、本当に良いラジオでした。
Ultra Workerの宣伝だったのですが、また機会があれば出演して欲しいと思うラジオ第一位です。

 


一週目


・声が良すぎて開始3秒で死亡
・来月34歳、ではぁ〜とため息。かわいい
・「やりたいことはやりたい、と思う人間なので。座右の銘がやればできるという言葉なんですね。やって出来ないことはないだろうと思う反面、やって出来ないことは出来ないんだな、と思う時もあります。それでも、挑戦することはやめたくないなと思って。自分自身が、やればできるということを証明していける存在になれればいいなと思っております」
・自分に一番合ってる、はHERO
・「基本的に曲に関してのアプローチは、とにかくライブ感。お客様が目の前にいると思って歌ってます。それはどんな歌でもそうです。やっぱり、何か対象がないと、何に自分が向けて歌っているんだろう…って、わからなくなるんですね」
・「月曜日の歌です。ふっふふふ」可愛すぎか
・「さ、フリートーク……へっへっへ」可愛すぎるぞ💢💢💢
・「やっぱ自分ってライブが好きなんだなって改めて思いました。それは音楽も含めて。勿論テレビとかも大事だし、やり甲斐は凄くあるんですけれども。なんかね、生きてるなぁって。自分の存在意義というか。そういうものを、改めてライブだと感じられるんですね」
・「(ちゅっ)いい夢見ろよ?」
加藤和樹こういうところある💢💢💢
・恥ずかしげもなくこんなこと💢💢💢
・そういうとこめっちゃ好き←

 


二週目


・「こんな時間に起きてるなんて……悪い子達ですねぇ。へっへへへ」殺す気か
・知ってたけど寝かす気ないぞこの推し(頭抱え)
・独り言が多い。TV見たり料理を作りながら呟く。「ちょっとやばいやつですね。ふっへへ」
・大丈夫推しなら独り言もかわいいから(盲目)
・R-ジャックの推しめっちゃかわいい
・紙を引くときに「ジャーラン♪……こういうとこですね笑」
・ソファーで寝る主人にどうやってベッドで寝るよう伝えるかの質問
・ソファーが家にあるのが憧れだった
・買って暫くは嬉しくてソファーで寝てた
・身体を丸めてソファーで寝る。かわいい(知ってた)
・答。素直に気持ちを伝える
・「それでもきかないんならソファーを捨てましょう。勇気を持って。ふっふふ。それはもう最終手段ですけどね」まさかの捨てるという選択肢に噴いた
・若手の税理士さんに恋心を、という質問
・答「とりあえず連絡先聞きましょう」
・ビビッときたら行動した方がいい
・恋愛だけじゃなく仕事も。タイミングって絶対ある
・和樹さん、恋愛に限らず相談とかされやすいだろうなぁ、と改めて思う私。だってこんなに真っ直ぐ向き合って何かしらの答えを提示してくれるんだもん
・ランダムで引いてくれたの本当にありがとう(拝)
・Q.フランケン制作発表の際「舞台上で、たまに役か自分かわからなくなることがある」という発言がありましたが、それはいつからですか?また、最近演じた役でそんな感覚になったのはいつですか?
・A.台詞っていうのがあるじゃないですか。勿論それって与えられた台詞なんですけど、それをいかに役として言えるかっていうのって、その役を生きてるか生きてないかだと思うんですね。舞台上で噛んじゃったり、台詞が飛んじゃったりっていうのは勿論なまものなので普通にあることなんですけど、でも役に入ってる時ほどそういうことってないんですよね。どこかこう集中してなかったりとか、台詞をうまく言おうとか、そういう感覚を自分の中でちょっと思った時に、そういうことって生じるんですね。だからこないだまでやってた1789なんてのは、僕は殆ど台詞を噛んでない……全然自慢でもなんでもないんですけれども。あとやっぱり台詞じゃないところの、オフの芝居の時に、いかにその役として言葉を発せられるか、いられるかってことですね。それは舞台上で生きていないとできないことだと思うので。
でも実は稽古の段階では、そうなれないんですよ。やっぱり稽古は稽古だし、勿論お芝居してるんだけれども、やっぱり衣装も着てなければみんなスッピンだったりもするし。どうしてもそこまで入り込めない、舞台セットでもないし。でもそのベースというものを作った上で舞台上に立った時に、例えば共演者も、普通の役者ではなく役として見えてくるんですよね。不思議な感覚……多分役者やってる人にしかわからない感覚だと思うんですけど。ありますよ未だに。最近は、常に舞台上ではそういう感覚はあります。またね、これが映像や声優の仕事ってなってくると話は別なんですけれども。舞台上で生きるってこういうことなんだなって、ミュージカルとかに関しては常に感じています。(ラジオ聴きながら書き起こしてますが、読みやすいようにちょいちょい言葉省いてます)
・フランケン制作発表以来ずっと聞きたかった質問をここで引いて貰えるなんて思ってませんでした。ありがとうございます…
・舞台で生きる推しが好き
・ここからは一問一答
・Q.宝物はありますか?
・A.家族。応援してくださってるファン。友達。人です。これはもう何物にも変えられません
・聖母か?????
・Q.タイムスリップするなら?
・A.過去。未来は自分で切り拓くもの。歴史上の人に会いたい。特に戦国武将とか
・Q.愛されたい?愛したい?
・キンキさんかな?と反応する推し
・A.愛されるより愛したいです。どうですかね。でも、自分が愛したいです。それ以上は言いませんw
・Q.加藤さんの癒しは何?
・A.最近体が疲れるようになって、マッサージに行くようになった。それは体のメンテナンスとして必要。行かないと声が出なくなる。背中が凝ると出なくなるので。最近それが癒しの時間かなと思います
・Q.遅刻した時の言い訳は?
・遅刻しないからめっちゃ悩んでるのかわいい←
・A.タクシーが混んでて〜
・Q.1ヶ月自由な時間を過ごせるなら
・A.1ヶ月もいらないなぁ〜www
ワーカホリックめwww
・「まぁね、海外に行きたいなーって思いますね。色んなミュージカルとかライブ見たりとか。近場だったら韓国…あとブロードウェイ、イギリスはウェストエンドとかも行きたいですしー。あとフランス圏に行ったことがないので、パリとか。んー、そこはちょっと行ってみたいなぁと思いますねー」
・「あと僕死ぬまでにウユニ塩湖に行きたいと思ってるので。ウユニ塩湖に行きます。ウユニ塩湖。ボリビアですね、はい。あとオーロラも見たいですね。1ヶ月あればいけるかな?」
・いらないとか言いながらちゃんと答えてくれる辺り愛おしいよね(*´∀`*)好き
・Q.懐かしくてキュンとする場所は?
・キュンて何!?がかわいい
・A.名古屋港水族館に行くとキュンとしますね。中学校の頃の甘酸っぱい思い出が……恥ずかしいんでやめましょうwww
・中学生のかずきさんもかわいいよ(通報)
・Q.自慢できる特技は?
・A.ライブでバク宙やったりする
・でも一回失敗して首の骨折ってるので気をつけます
・福岡ライブ久々で楽しみな和樹さん
・「それでは、皆さん……おやすみ」
・なおおやすみさせる気はない(永眠させる気はある)

 



眠れない貴女へ 感想

ラジオ「眠れない貴女へ」の書き起こし。

和樹さんが「加藤さんが感じられるミュージカルの醍醐味は?」「素敵な女性だなと感じる瞬間は?」という質問に答えているのですが、そこの答えがあまりにも好きすぎてそこだけ書き起こしました。

2018/9/17の放送回でした。全ての働く女性へ。

 

 

・Q.加藤さんが感じられるミュージカルの醍醐味とはどんなところにあるのでしょうか?
・A.ミュージカルで歌う歌って、いつも僕らも言われることなんですけど、台詞なんですよね。だから歌っちゃダメなんですよ。矛盾してるんですけど、歌をうたった瞬間にお客さんってそれを感じ取っちゃうので。役の想いを歌に乗せて、お客さんに届いた時、僕らもそれを感じて欲しいと思って歌を舞台上では歌ってますし……ほんと矛盾するんですけど歌わないように、ミュージカルは凄く気をつけてます。そういうところはちゃんと役として見て貰えたら、より作品の世界観にのめり込める思いますので。やっぱり実際に舞台上で生きることを目標にするので、「あ、この人素敵」って本人で見られると、そこは自分達の表現力とかが足りてないなって凄く思うんですよね。役として素晴らしかった素敵だった、って言われることの方が凄く嬉しいので。今でも凄く難しいことだなって思います。
・この辺の姿勢が好きすぎるんだわ…。ほんと好き。いいラジオだ…
・Q.素敵な女性だなと感じる瞬間
・A.働く女性に凄く惹かれるんですね。でもその一方で、あまり無理をして欲しくないなと思うのも、ちょっと正直あるんですね。あんなに仕事ができて、わぁ素敵だなぁーって思うんですよ。思うんですけど、でも、ね。見えないところで凄く努力していたりとか、やっぱり見せないじゃないですかそういう人って。でも、時々弱音を吐いたりとか、誰かを頼ることって凄く大事だと思うので。ひとりで頑張りすぎるのは、よくないです。あまり無理はしないでください。

・「あまり無理はしないでください」で全働く女性が死んだ
・なんでこんなに優しくてあったかいんだろう…凄い。本当に凄いなぁ。優しさと愛情に包まれている……
・「ひとりで頑張りすぎるのは、よくないです。あまり無理はしないでください。」額縁に入れて飾りたいレベル(???)

 

ラジ★ゴン、townbeats 感想

ラジオの感想を書いたものの短いまとめです。
上から、
ラジ★ゴン(暗くなるまで待っての宣伝)
townbeats(暗くなるまで待っての宣伝)
です。
ラジ★ゴンで学生時代の話、townbeatsでお芝居についての深い話を聞けたのが嬉しかった記憶。

 

 


ラジ★ゴン


・相変わらずかっこいいし声もいい
・「お忙しいんでしょう?」「いやそんなこともないですけど」そんなことあるやろというツッコミを入れたいファン
・「(彫り)深いんですかね?自分じゃわからないんですけど」貴方は彫刻だよと突っ込みたいファン
・ガチャポンにわくわくするのかわいい
・学生時代バスケをやってた。室内なのに野球部に間違えられるくらい色黒だった
・「なんでお前体育館にいるのにそんな色黒いの?」
・屋外で部活してるのに色白で…というメールに「交換しよぉ〜?」(めっちゃ可愛い)
・成長痛で夜に骨が軋む
・「スーッとするやつをおかんにずっと塗って貰って…」
・バレンタイン話。いつもの小学生のやつ
・キャンディー買って当日に返しに行く律儀な推しかわいい
・「そりゃモテるわ」それな
・くらまて話
・ちょっとした明かりで照らされる顔が気持ち悪い
・ロートは歪んでるというか、おかしな人。感情がどこにあるかわからない
・稽古は苦労した
・兵庫、愛知を経て気持ち悪さが増すロート
・俺がどのくらい気持ち悪いかを体感して欲しい
・お手紙を見るとちょっと引いてる人が多い
・東京でロートのあとに握手「加藤さんですよね?」と不安がられる
・ANSWER話
・「いつ録音してるんですか?」「隙間を見てですね」

 


townbeats


・「アーティストゲストでお間違えないですか?笑」
・「何者なんだって話ですね。ふふっ」
・呼ばれる時に役者として呼ばれれば役者として、アーティストとして呼ばれればアーティストとして、声優として呼ばれれば声優として行く。色んな肩書きはありますけど、メインはアーティスト
・「イケメンプリンス路線」「いやもう全然プリンスじゃないですよ!プリンスはテニスくらいなので」そうね、プリンスではないわねwww
・「目の保養です〜」「とんでもないです。こんなんで良ければ」こんなん…?こんなん!?←
・テーマはいちご。いちごは好き。子供の頃家族でいちご狩りに行った
・久しぶりに連絡がきたアーティストさん「私の友達が和樹さんのファンだからよろしくね!」というメール。「久しぶりのメールがそれかよっ!笑」
・「私の周りでも応援してる人が多いです」嬉しみ
・以下くらまてネタバレ
・Q.極悪人を含めて多数演じるのはどうか
・A.やり甲斐があります。中々同じ舞台で違う役を演じたりすることはないので。ロート自身もそれを楽しんでいる
・Q.それぞれの見所は
・A.全部違う役にする為に呼吸、声、姿勢を変えている
・Q.役作りの仕方は
・A.イメージから作る。まずは姿勢。でも実際メイクをして衣装を着るとそういう格好になる
・実際歳を取ったように感じる。人が変わるのってこういうことなんだなって
・Q.役者さんって、本当の自分がわからなくなったりしないんですか?
・A.役になってる時はそういう感覚はあるんですけど…僕は割り切ることが出来るので。色んな自分を持ってるからこそだと思うんですけど、あんまり役が抜けないことはない。終わった瞬間は抜けないことはあるけど、切り替えが出来ない、私生活まで引きずるということはない
・Q.逆に役に入って行く時は何かルーティンとかあるのか
・A.あまり気負わない性格なんですけど、作品や役によって、メイクの順番とか、そういうルーティンはありますね同じ時間にスタンバイするとか、そういうのは作品ごとに決めてます
・(舞台とライブ)また違う顔を見に来ていただければと思います

 

Answer発売時期のラジオ3本まとめ

ラジオの感想を書いたものの短いまとめです。自分用に書いたものなので、ラジオを実際に聴いていないとちょっと流れがわかりにくいかもしれません。雰囲気だけでも伝われば…。
上から、
simple style(Answerの宣伝)
あしたの音楽(Answerの宣伝)
浦井健治Dressing Room(加藤二郎の話題が出たときのもの。ラジオ名書いてないですが確かこれだったはず…)
です。

 


simple style


・声がなんだか円やか!(伝わる?)
・お顔ちっちゃいですね!
・そうなんだよ周りが小さすぎるだけで推しの顔めっちゃ小さいんだよ!目の前で見たらびっくりするよ?笑
・うちのDが10代の頃からファン
・自分を見失わないということ
・自分以外のなにものにもなれない
・曲先
・ライブを意識して作った
・ギャップのあるAとB
・感謝を返しにいくのが凄く推しらしくて好き
・タンドリーチキン
・顔も良くて声も良くてお料理まで!(わかる)
・お料理は趣味。ストレス発散になる
・無心。無になれる時間は大事
BACKBEAT。歌うけど作品はストレート
・役が違えば人も違う
・声優のお仕事で活きる
・ひとつに繋がってる
・結局は音楽にかえってくる
・前に進むきっかけになる曲になれば

 


あしたの音楽


・本物のイケメンきたでー!!!
・深呼吸が楽しいwww
・目力が半端ない
ハニエルさんのツイッターでよく拝見してた。勝手によく見てる方
・オーラが半端ない
・ミュージカルをしてるから姿勢、佇まいが違う。声が通る
・今日はミュージシャンの顔できた
・顔を取り替えてきました
・ア●パンマンか!w
・イケメンな気さく。気さくなイケメン
・切り替えるスイッチは?と聞かれて「最近はスイッチが自然と切り替わるようになった。だんだん体に馴染んできたのかと思う」
・切り替えの意識がなくても切り替えられる
・マルチの才能
・レコードのカラオケをおばあちゃんが買ってくれる
・2年のときに合唱コンクールでソロパートを任される
・部活終わってカラオケ行く
・キンキ、GLAYラルク
・MD懐かしい
・歌うことを楽しむのが大事
・2018年のブログ。漢字「未」
・未来の未。僕らの未来。僕らには未来があるな。まだまだ未熟だな、未完成だな、の未。どっちの意味も込めて
・まだ伸び代がある
・我々から見たら完成されてる。出来上がっちゃってる
・「常に未完成、未熟だと思ってます、自分のことは」「何をするにしても、誰よりも努力しなくちゃと思うし、驕ったら終わりだと思ってるんで」
・ここが好き(しみじみ)
日課は水を飲んで発声。声のチェック。ハミング
・ライブ感、アグレッシブさ
・「また来週も出ていただけますでしょうか!」「……いいとも!」wwwww
・タ●さんwww

 


浦井健治Dressing Room


・ミュージカル界で有名すぎるラーメン加藤二郎
・ずーっと浦井くんに食べて欲しい!と誘われ続けていた。念願叶いました!
・もう何なんでしょうねあの人?
・前日に「明日行っていい?」「仕込み完了です」
製麺機も買って、遂に全てを手作りする気
・「どうしたらもっと美味しくなる?」
・「僕は何もいうことはございません!笑」
・麻布の一番好きなラーメン屋の味をゆうに超えていく
・永久会員システム(いっくん、しろたん、浦井くん)
・「食べたいときはいつでも連絡くれたら仕込むから」
・夜中ロケ終わりに「今から行っていい?」とマネさんと加藤二郎に突撃するいっくん
・「ほんとのラーメン屋じゃねぇか!」
油そば、汁なし坦々麺
・いつかそれらも作っていただきたい
・リスナーの皆さんに食べさせたい。どうしたら食べさせることができる?幕張でイベントをして振舞うことはできないのか?
・どうやら忙しければ忙しいほど作るらしいんですよ。これね無我の境地です
・忙しければ作るってどういうことやねん!
・考えれば考えるほど凄いことをしてるなこのイケメンと。崇拝したくなる。拝んで参りました
・「あれ、和樹は食べないの?え、ご飯は?」「これから食べる」「何してんの?」「初めて食べる人の顔を眺めたい」
・何なんだろうこのプロ根性
・更なる充実を求めて、お客様の顔を見ながら作れる対面式カウンターのある家に引っ越したい
・「明日も予約が入ってるから仕込みをするね」
・イケメン俳優で、声優もこなしていて、歌手活動もしている売れっ子なのに、こんな凄い職人さんである、わけのわかんない加藤和樹。僕は大好きです

 

NAOTOな音 感想

ラジオ「NAOTOな音」の書き起こし

和樹さんは出演していない回なのですが、Tell Me Whyを流してくださって、その後の会話です。凄く褒めてもらえて嬉しい

 


仮面ライダーカブトの人と、テニスの王子様の人
・今やミュージカルで大活躍
・凄いよね、なんでもできるって言うのは
・ロック歌ったらかっこいい
・「めっちゃいい人なんですよ。背高いけど腰低いんですよ」
・「想像ですけど、近くに行ったらいい香りとかしそう」「正解!」www
・「えっ!w」「ミュージカル終わられてすっごく汗だくやったのに、ご挨拶させてもらったら、めっちゃいい匂いやった」「えっ、汗でもええ匂いなんや」「そう、おんねん。世の中には。汗がシトラスの香りな人が」「やっぱりそうなんや、見た目通りやじゃあ!」「男前は、そういうことやねん」www
・「ミュージカルやってらっしゃるせいもあるかどうかわかんないですけど、こんなに歌詞はっきり聴こえてくることある?ロックで」「言われてみれば」「滑舌て」「しかもロックって言葉も多くなるし速くなるじゃないですか」「やのにはっきり聞こえる」「はぁーそうですね!」
・めっちゃわかる…
・ほんとに歌詞聞き取りやすい好き
・そしてファントムの宣伝まで
・二人とも売れ売れ
・どっちも歌めっちゃうまい
・見た目がいいのは勿論だけど、本当に素敵
本人出てないのにこんな話題詰め詰めで褒めてくれるのある?ありがとうございます…

 

 

ステージぴあ SPOT-LIGHT 感想

ラジオ「ステージぴあ SPOT-LIGHT」の書き起こし。BACKBEATの公演中に放送されたものです
加藤和樹さんのゲスト回。ツイッターに掲載していたものをそのまま載せています。BACKBEAT公演後にすぐインタビューを受けたもので、いつもより熱量を感じた気がする。凄くいいラジオでした

 


・舞台が終わってすぐにインタビュー。新鮮
・ジョンレノンはプレッシャーあるよね、と言われて。「プレッシャーどころか、話いただいた時は「いやいや無理でしょー?」って思いましたよ。雲の上の人なんで。それを自分が、演じる?というのは、信じられなかったですね」
・彼らのハンブルク時代を知ることで親近感。これは演じることが出来るかも知れない
・ある意味自由に演じることができる
・本番に入ってようやく自由度が出てきた
・「正直に申しますと、初日明けるまでまだジョンが体の中に入ってこなくて、稽古もギリギリまで石丸さち子さんと、ジョンというものを見つけながら稽古してたんですね。こんなに難しい役って言うのは初めてだったんですね」
・スチュに惚れ込んでるし嫉妬してる
・10代なんすよ〜(かわいい)
・戸塚くんのベースがうますぎて最初のシーンは「おさえてもらっていいすか?」笑
・JUONさんが右利きから左利きに
・「いやあいつね、おかしいっすよ」(この距離感好き)
・あいつはポールだ
・ドラムを始めてから話が来たから「運命」
・「タツなんかほんと弾けなかったですからね」
・「それぞれがそれぞれの役を全うする為にその時間を惜しまずにやってきた」
・演者が生で舞台上で演奏する。奇跡的な体験
・スチュ「奴は最高なんだけど人を苛立たせるんだ」「ジョンは自分が凄く才能があるのに、才能がある奴に嫉妬するんだ」
・「ああいう細かい心の動きみたいなものが、今回加藤和樹ジョンレノン見事でした!はっきり言いまして!」「ほんとですか?嬉しいです」
・「ああいった細かいところがね、凄く難しかったろうなーって」「いやもうくっっっそ難しかったです!一々めんどくせーなジョンレノン!って感じで」笑
・「真逆なんですよね感情が。凄い行ったり来たりだし」
・最初は芝居しすぎてさち子さんにも言われる
・いるだけでジョンは周りが作ってくれる
・「みんなに途中で頼ることにしたんですよ。自分で表現をしない。信頼関係ですよね」「正にバンドになっていったんや」「そうですね」
・「どんどん良くなるんですよ!自分で言うのも何なんですけど、音は締まってくるし、でも荒さはあって、勢いもあるし」
・東京から兵庫で更に良くなる
・日本人が演じてるビートルズ。ストレートな思いを感じて欲しい
・ずっと忙しい加藤和樹
・「ずっとチャレンジはして行きたいですね。音楽も役者も。まだやってないもの、知らない世界を見たいっていうのもあるし、お客さんに新たな刺激だったりとか、景色を見てほしい気持ちはあります」
BACKBEAT加藤和樹の両面が生きた
・「初めてです。(ジョンレノンは)自分が持ってるもの全部をつぎ込まないと演じられない役っていうのは。大袈裟じゃないですけど、この為に今までやってきたんじゃないかな?って思えるぐらい。寧ろこのタイミングじゃないと、年齢的にも出来なかった」
・必ず何か持って帰って貰えるものがある作品になってるので、ビートルズを知ってる人も知らない人も来て欲しい
 
 
 

ディアフレンズ 感想

ラジオ「ディアフレンズ」の書き起こし。怪人と探偵の稽古期間中に放送されたものです
加藤和樹さんのゲスト回。ツイッターに掲載していたものをそのまま載せています。あっきーさんの話と、BACKBEATの話。あとアイス選ぶのが可愛いのと悟空になりたい話です(ざっくりまとめ)

 


・番組的には初めましてだけど、舞台やライブで拝見していた
・10年前のライブ。「恥ずかしい…その頃の自分を見られてると思うと、めちゃくちゃ恥ずかしい…」「キラッキラしてました!今でもそうですけど」
BACKBEATの話
・「もう、大変でした」
・ジョンレノン役で、と言われた時は正直無理だと思った。偉大すぎて
・さち子さんと「我々だからこそできるビートルズ像を形にしていこう」
・英語の歌詞を覚えるところから
・発音も苦労した
・ジョンらしさ。シャウト気味で歌う。喉の使い方が違うから、芝居の前に喉に慣れるまでに苦労した
・真似る訳じゃないんですけど、自分の中から生み出されてくる気持ちというか。芝居の稽古に入ってから歌声も変わってきた。歌だけで作るものと、芝居、キャラクターがあってこその歌と、また別物なんだなと思った
・今まで自分が歩んできた道、音楽と役者、その両方を全部投じないと出来ない役だった
・このタイミングだからこそ出来た役
・怪人と探偵は錚々たる面子。畏れ多い
・「聞いちゃいます?笑」
・怪人と明智の対決。追って追われて。想像してたよりも読みやすい台本
・謎が散りばめられていた、その中の人間関係。深い感情の中のやりとり。裏表。表裏一体。翻弄される明智と、怪人も含めて
・あっきーさんと雪之丞さんとはフランケンで共演
・雪之丞さんの紡ぎ出す言葉、世界観がとても好き
・それを歌い上げるあっきーさんの表現力の高さ。唯一無二の存在
・ずっとこの人の背中を追っかけたいな、と素直に思った
・今回も追う役。多分あっきーさんのことは永遠と追い続けるんだろうな僕は
・雪之丞さんの脚本、白井さんの演出の中で、あっきーさんと一緒に出来ることは本当に光栄なことですし、学ぶことも沢山あるでしょうし、より一歩でも近づくことが出来たらなと思います
・あっきーさんはぐわっと燃えてる太陽というよりは、静かに燃える太陽。人を惹きつける引力が物凄くある人
・ミュージカルが約一年ぶり。歌うのが緊張した。久しぶりのミュージカルの発声
・歌があって芝居がある。芝居は芝居、歌は歌で別物になっちゃいけない
・イントロが流れて「今から歌いますよ!」じゃなくて、芝居の気持ちがイントロを呼び起こして歌になる、に見えないといけない
・緊張とかが見えると、それって役じゃないんじゃない?ってなる
・自然な流れの中で歌に入れる人はうまいなって思いますし、その点ではあっきーさんなんかはね、素晴らしいですね
・芝居の声と歌声にあまり差がない。自然に台詞を言うようなニュアンスで歌うので、なんかもう、ずるい!笑
・「ずるい!って俺は思っちゃいますね」「あっきーさんへの愛が溢れている…笑」「大好きです、ほんとに」
・奇跡のジャケット。きゅんとする
・冷蔵庫の中に森永の商品。アイスもある
・アイス大好き
・子供の頃からお風呂上がりにアイスを食べる習慣があった
ピノとパルムとモウ
・もう全部制覇してますよ〜お世話になってますよ〜♡
ピノを選ぶ
・「ピノってね、夢が詰まってると思うんですね、ほんとに。あの食べやすさと、安心する…」(可愛すぎか?)
・あ、質問!忘れてました!(天使)
・一日だけ変身できるとしたら?
・「男なんで、悟空になりたいですね」
・少年の夢
・未だに空飛べると思ってますから!お風呂あがりに湯気がオーラみたいになってる時とか、自分に眠れる力があるんじゃないかって今だに思ってますから!これは永遠の夢
超サイヤ人になって、体から氣を出したい
・普通の地球人にもあるから、だから自分も出来ると思ってる。でも未だにできません
・衣装とかを着ると、違う自分になる力を貰えるんですよ
ピノ食べて幸せそう(可愛い)
・この役はスイッチが必要だった、という役は?
・直近で言えば、ジョンレノンは一生言いますね!初めてだったんですよ、稽古場で役が掴めなかったのが。今まで稽古場で掴んで舞台稽古に入って本番を迎えてた。でも最後までジョンレノンというものが全然掴めなくて、ずっと悩んでました。初日あけられるかな?ってあんなに不安になったことはないですね
・初日をやって、さち子さんに「これだね!」って言われた
・自分でやった感覚も「あっこれだな。やっとここかな」って感覚があった
・ここだ、って何がキモになったのか
・全部衣装を着てリーゼントを決めたのもあるし、同じ作品をみんなで作るんだ!って舞台に乗って、みんなで緊張感を共有したのが大きな要因だったと思う
・5人でシェアする感覚。ちゃんと分け合って相手に渡す。それがひとつに繋がった
・自分で役を作るのではなく、周りに役を作ってもらう
・ある意味演じることをやめた。自然体の自分、ジョンとして存在するだけで、周りが自分を表現してくれる。逆も然り
・芝居は1人じゃできないんだな、と心から思った
・「練習を積み重ねてきて、バンドになったんですね」「バンドでした俺ら!」
・この「バンドでした俺ら」があまりにも泣ける…
・色んな人の力を借りて、自分なりの明智ができるよう頑張ります
あっきーさん大好きなところと、BACKBEATの話と、悟空になりたいところと、アイス大好きなところ
全部可愛い素敵なラジオ。ありがとうございました☺️