“軌跡”

のんびりまったり推し活。加藤和樹さんが好き。

和樹さんが歴代演じた好きな役 トップ10まとめ

こちらは、二年前に行った、「加藤和樹さんが歴代演じた好きな役」の非公式アンケートのトップテンに入った役の説明を載せています。

本当はそれぞれの役の個人的感想を書いてからUPしようとしていたのですが、中々書くタイミングがなく放置になってしまい……当時出そうとしていたものを、アンケート二回目開催前に出しておくことにしました。次回はきちんと書いて出します(宣言)

 

 

 

 

◆役名(作品名)
◇作品が世に出た年、作品の種類、DVDの発売の有無等

 


◆愛染健十(B-PROJECT
◇2015年に企画を開始した声優コンテンツ。16,19年にアニメ化
◇アニメ以外のDVDは、「BRILLIANT*PARTY」「ETERNAL PACIFIC」「THRIVE LIVE」「SPARKLE*PARTY」「THRIVE LIVE 2020」がある
Animelo Summer Live 2017に出演

 


◆ハリー・ロート(暗くなるまで待って)
◇2019年公演のストプレ。DVD発売なし

 


◆アルマン・ジロー(マタ・ハリ
◇2018年公演のミュージカル。DVD発売なし
◇グリーン&ブラックス#13で「さよなら」が放送
◇2019年発売のライブBD,DVD「Ultra Worker」にて「普通の人生」が収録

 


◆ティボルト(ロミオ&ジュリエット)
◇2013年公演のミュージカル。DVD発売なし
◇グリーン&ブラックス#9で「本当の俺じゃない」、#20で「世界の王」が放送
◇2019年10月に衛星劇場の「BNMC 2019」で「本当の俺じゃない」が放送
◇2020年12月に「僕らのミュージカル・ソング2020」で「世界の王」が放送

 


◆ロビン・ブレイク(レディ・ベス)
◇2014,17年公演のミュージカル。14年版のCD,17年版のDVD発売あり

 


◆アンリ・デュプレ/怪物(フランケンシュタイン
◇2017,20年公演のミュージカル。DVD発売あり
◇グリーン&ブラックス#1で、柿澤ビクターと加藤アンリの「ただ一つの未来」が放送
◇グリーン&ブラックス#34で「君の夢の中で」が放送
◇2019年10月の衛星劇場で、中川ビクターと加藤アンリの「ただ一つの未来」、加藤アンリの「君の夢の中で」が放送
◇2020年1月のCSテレ朝チャンネル「プリンスロード」にて、中川ビクターと加藤アンリの「ただ一つの未来」が放送
◇2020年9月の日テレ+「中川晃教Live Music Studio」で、加藤ビクターの「後悔」、中川アンリの「君の夢の中で」が放送
◇2020年10月に「precious moment」で、柿澤ビクターと加藤アンリの「ただ一つの未来」が放送
◇2020年12月に「僕らのミュージカル・ソング2020」で中川ビクター加藤アンリの「ただ一つの未来」が放送
◇グリーン&ブラックス#46で「傷」が放送

 


◆ジョルジュ・ラドゥー(マタ・ハリ
◇2018年公演のミュージカル。DVD発売なし
◇グリーン&ブラックス#13で「戦争に勝つために」が放送
◇2021年公演にてDVD発売決定

 


ジョン・レノンBACKBEAT
◇2019年公演のストプレ。DVD発売なし

 


跡部景吾テニスの王子様
◇2005,06,08年公演のミュージカル。DVD,CD発売あり
◇関東氷帝(夏・冬)、Dream Live 3rd、六角、全国氷帝東京凱旋に出演。東京凱旋のみ廃盤
◇Dream Live 2013,18にゲスト出演。13年版は「俺様の美技にブギウギ」が収録
◇許斐 剛⭐︎パーフェクトLIVE~一人オールテニプリフェスタ2018~夜の部に「CROSS WITH YOU」「SEASON」が収録

 


◆ロナン・マズリエ(1789 -バスティーユの恋人たち-)
◇2016,18年公演のミュージカル。16年版のCD,18年版のDVD発売あり
◇グリーン&ブラックス#19で「サ・イラ・モナムール」が放送
◇2019年発売のライブBD,DVD「Ultra Worker」にて「サ・イラ・モナムール」が収録
◇2019年のライブ「Ultra Worker」がdTVチャンネルで生放送された際、「肌に刻み込まれたもの」もセットリストに入っていたが、BD,DVDには未収録
◇2020年10月「THE MUSICAL CONCERT at IMPERIAL THEATRE」で、「サ・イラ・モナムール」が放送

 

 

 

再演マタ・ハリ 柚希、加藤、三浦個別感想

ミュージカル マタ・ハリの感想です。あと三公演というところで中止になってしまったマタ・ハリ。完走させてあげたかったと悔しさは募りますが、本当に素晴らしい作品、役者に出会うことができて私は幸せでした。
今回は、特に好きになった柚希礼音さんと三浦涼介さんのマタとアルマン、そして和樹さんの大佐の感想を載せています。
また再再演で出会えるから、まださよならは言わないよ!私の本当の大千穐楽はそこまで取っておきます!
 


 
 
ちえマタの話。
ハマり役と言われるものがある。ちえさんのマタは、まさしくそのハマり役だと思っていた。
登場シーンだけで、目を奪われる神々しさ。神聖さを纏った踊り子。出てくるだけで涙腺が緩む。目がくらまされてしまうほどの眩い光。マタハリとしての説得力。大佐目線で言うところの崇拝の象徴。
だから大佐がマタハリを初めて見て、目を奪われ虜になってしまったのもわかるし、その圧倒的な光に導かれるように道を外れてしまったのもわかる。大佐にとっての希望の光。唯一の縋るもの。
そんなマタを「崇拝」でなく「ひとりの女性」として見ていたアルマンが愛されるのは必然だったなと思う。
年齢を重ねて「真実の愛」は見つからないと思っていたのに、彼となら、と。彼との愛は本物だと。そう信じてしまうのもわかるくらい、人懐っこい笑顔で近づく無自覚人誑しのりょんアルマンが大好きだった。過去を語るマタを思わず抱きしめてしまうところも、任務との狭間で揺れるところも大好きだった。
だからこそ、もう「真実の愛」はないのだと思った瞬間の絶望の深さは本当にしんどかったし、自棄になるのだってよくわかった。ここでアンナとの信頼関係で自分を取り戻すところも、「今夜の客席はどう?」といつものように振る舞うところも大好きだった。ちえマタにいつだって心を掴まれていた。
最後、真っ先にアルマンを探して、見つけた瞬間、本当に嬉しそうに笑うところで私はいつもボロボロに泣いた。幸せになれてよかったねと泣いた。天国でアルマンと幸せになってねと願った。
そんなちえマタの大千穐楽を、この目で見届けたかった。
それでも、ここまで生きてきた軌跡が消えるわけではないし、DVDにも残る。
願わくば、ちえマタが初演から築き上げてきたマタハリの軌跡が、DVDに特典として残りますように。
大好きですちえさん。素晴らしいハマり役をありがとう。これからもずっと貴方のマタハリが大好きです!
#マタハリここが好き

 


りょんアルマンの話。
あまりにも初演が特別すぎて、好きになれるのか心配していた再演。そんな心配なんて全て吹き飛ばしてくれたのが、りょんのアルマンだった。彼のアルマンは、任務と真実の愛の狭間で生きていた。
私が想像もしなかった新たなアルマン像。まさかこんな別方向からアルマンを作り上げることができるなんて、と本当に驚いた。
人懐っこい笑顔でマタに近付くりょんアルマン。天性の人誑しの才能。マタの見ていないところでの鋭い視線。任務で近付いていることがよくわかる。任務に忠実な中尉。
そんな彼が少しずつマタに惹かれていって、彼女を守りたいと思って、それからの二人の男。毅然とした態度で知らないと告げるところが好きだった。そんな中尉だからこそ、大佐が「今本当のことを言えば見逃してやってもいい」という口調だったのにも納得できる。仕事の出来る中尉だったことがわかる。
だから、大佐が最後に自らの手で中尉を撃ってしまったことに衝撃を受けるところも納得できたし、部下として信頼していたからこそ、最後の絶望が深くなるところもよかった。マタとアルマンを失い、ひとりで生きることになる大佐の絶望が、死ぬことによって救われる二人との対比になっていて好きだった。
パッシェンデール送りにされたあと、必ず生きてマタに会うという、りょんアルマンの力強さが好きだった。本当にマタに会えた時に、ぼろっぼろに泣いておでこをコツンと合わせるのが大好きだった。ショックを受けるマタに、「お願いだ聞いてくれ」と優しく諭すように言うところも好きだった。
普通の人生を求め、ただそれだけを純粋に願う姿に心を打たれた。幸せになって欲しいと思った。彼がいつも笑える世界であって欲しいと思った。
だから、カーテンコールでにこにこ笑っているりょんが好きだった。よかったね!と思えた。
以前からとてもいい演技をする俳優さんだと思っていたけど、こんな素敵なアルマンに出会うことができるなんて。再演マタハリがもっともっと好きになれたのは、りょんアルマンがいたからでした。
他の作品でも見てみたい俳優さんになりました。また推しと共演してくれたらいいな!
#マタハリここが好き

 


和樹ラドゥーの話。
和樹さんが再演で進化してくるのはわかりきっていたことだから何も心配していなかったけれど、予想通り前回の大佐を上回る役作りの深さだった。大佐は間違いなく舞台上で生きていた。任務の重責に押し潰されそうになりながら、フランスを勝利に導くために奔走するひとりの男だった。
最初の一万の命で、どれだけ兵士ひとりひとりを大切に思い、その命が散るたびに苦しい思いをしているのかと思った。毎日こんな思いをしていてはとても持たない。だからこそ何かに縋りたくて、救いが欲しくて、マタに光を見出したんだなと思った。
惹かれてはいけないとわかっているのに、いつの間にかそちらに引き寄せられている。何を求める俺は?と呆然とする表情が好きだった。追い詰められ、憔悴していく姿が苦しかった。早く解放されて欲しいと思った。
アルマンを信頼していたのに、女で国を裏切ったことに逆上してしまうところも好きだった。二人の男はいつも手に汗握りながら見ていた。初演はアルマン目線でよく見ていたけれど、ラドゥー目線になるとこんなに作品の見え方が変わるんだな、というところもひとつの発見になった。
そんなアルマンへの信頼関係が初演よりも見えたこと、兵士や国への思いが見えたこと、マタへの重すぎる愛が見えたことにより、結果としてラストシーンの絶望がより深まったのが、とてもしんどかった。なんて可哀想な人なんだろう、と初演よりも更に思った。大佐は死ぬまで救われないんだなと思った。
否、死んでも救われないかもしれない、とまで思った日もあった。殺すつもりのないアルマンを殺してしまったことも、マタを絶望させ結果死に追いやってしまうことも、それが国としては正解でも、個としてはこの傷を永遠に引きずって生きていくんだなと。大佐の幸せはどこにあるんだろうと思った。
本当に可哀想な人。でも、和樹さんがそう言っていて、実際そう見えているから、役作りとしてはめちゃくちゃ成功していて。本当に役の深さが素晴らしかった。毎公演そうだけど、今回も最高でした。
DVDで見直せるのが楽しみです。特典に初演映像も入りますように!笑
#マタハリここが好き

 

 

加藤和樹にハマるまで(〜2018年まで)

2019年頃、私が和樹さんにハマるまでを纏めたくなり始めたものの、途中で放置してしまったものです。2018年で終わってしまっていたのですが、もったいないのでこのまま放出してみました笑

気が向いたら残りも完成させて出したいです。菊田一夫演劇賞までの道のりを、自分が感じたことを含めてまとめてみたい気持ちはあるので。

 

 

 

 

○2014年1月1日  跡部景吾にハマる
  推してた声優がアニメに出ることも少なくなっていた時期で、何か面白いものはないかなーとふらふらネサフ。その際とある実況動画を見て跡部景吾にハマり、ウン年ぶりにテニプリに出戻る


○2014年2月  和樹さんと出会う
  跡部様関連のものを検索している時にかとべ様にも出会う。この時本人も気になり検索したが、真田の髭ビジュアルがお気に召さなかった模様。観に行っとけよ私←


○2014年春頃  テニミュを借りる

  かとべ様が気になり、本編をどうしても見たくなった私。1st関東氷帝を借り、友人と見る。そして堕ちる
(和樹さんがクレカを不正利用された事件はしっかり覚えてたので、その頃には既に気になって沢山検索していた模様)


○2014年7月  レディ・ベス観劇
  和樹さんが大型ミュージカルに出演し大阪にも来ると知った私(勿論帝劇の凄さをこれっぽっちもわかってない)。友人が誘ってくれ、S席から花加回を観劇。この当時、1人で観劇する勇気がなかったので、友人がチケットを取ってくれなかったら私はミュージカルを観に行ってなかったと思うと、和樹さんにハマれたのは友人のお陰でもあって。改めて感謝
花總さんとの絵画のように美しいカップルに大満足。ミュージカルの楽しさを知る。でも歌声はまだまだ。周りの方々滅茶苦茶うまいなぁと思っていた


○2014年10月  KK駅初参戦
  跡部様の誕生日にライブがあると知り、前述の友人にお願いし一緒に参加して貰う。これが和樹さんのライブ初参戦&初握手
曲もほぼ知らずに参加したものの、EASY GOやグローリー、僕らの未来にLADY GOと、思った以上に歌った曲を覚えてるという。初握手で「もう一生手洗えない///」とか言ってた私は何処に行ったのかしら←


○2014年11月  FC入会
  個人的にFCのハードルが高く、私なんかが入るなんておこがましいとずっと入れずにいた。和樹さんがタイタニックで主演を務めるとの発表を機に入会を決意。しかし和樹さんが事務所を移籍して間なしくらいで、どうやってFCに入会したらいいかわからず。それを呟いた次の日くらいに公式ツイにてFC入会方法のお知らせが上がったのを見て「エゴサしてるのかな?」と思ったこともありましたが←、無事入会完了。晴れてVOICE会員に


○2015年1月  ブギウギエチュードの思い出
  2016年に本格的に和樹さんにハマるまで、ブギウギやボロ酔いは見たりみなかったりだった私。勿論アメーバの個人放送も金銭的に手が出せず(今考えたらあんな美味しい番組に何故課金しなかったって話だけども)
そんな私がたまたま見た年明け一発目のエチュードで、和子が泣く。素直に推しが凄いと思った懐かしい思い出


○2015年2月  ボンベイドリームス観劇
  胡散臭い弁護士ヴィクラムさん(笑)和樹さんの死ぬ時のリアルさが半端じゃなかった。和樹さんってこんな凄い演技できるんだなぁと感動を覚えた私。あと、和樹さんってこんなに高音出たんだ!と驚いた作品でもあった。殆ど音源残ってないのが悔やまれる


○2015年4月  タイタニック観劇
  一度だけ取った回がお見送り回。お見送りをする和樹さんの瞳がグレーに見えて、あまりに美しすぎて記憶が飛んだ。群像劇だけど、ちゃんと作品の芯にいるのは和樹さんだった


○2016年5月  1789観劇
  帝国劇場主演、という凄さがこの時になってやっと理解出来た私、初の一人遠征へ。折角行くならトークショーの回がいいなと5月のチケットを取る。正直よくそんな長期間見ずに我慢出来たなと今でも思う←
前から5列目。「父さん!」と出てきた和樹ロナンを見て「あれ?こんなに和樹さんってオーラあったっけ」ってのが一番最初に抱いた感想。帝劇0番に立つ推しは世界一かっこよかったし、0番で挨拶する推しを見て泣いているファンの方を見てもらい泣きしそうになった。しかしその後のトークショーで噛んで頬を叩いたら一緒にマイクまで叩いて爆音を鳴らす推しに腹筋が死んだ←
そんなこんなでバスティーユの牢獄厨となった私は、本格的に和樹沼へと落ちる。ここで初めて追いチケをした
(ここからファンの方と繋がり始めた。それまで1人でまったり応援してたとかちょっと信じられない←)


○2016年10月  真田十勇士観劇
  まさか勘九郎さんの相手役を務める日が来るなんて、と感激した再演真田十勇士。「こんなに滑舌良かったっけ」と思った公演。丁度真田の前にBプロがあったので、声優効果は凄いと思った記憶。この時初めて、イケメンがイケメン役を演じるのはダメだと思った。最前から女殺しをされた私は死んだ()
そして丁度この頃、大阪でリリイベをした和樹さん。若い子が増えたのはBプロ効果かなーとニコニコしていたら、登場した推しの髪型が愛染健十仕様になっていて、周囲が物凄くざわざわした← 「刈り上げてる…」「けんけんだ…」「けんけんの髪型だ…」 ブリパが控えていたので、ここで2.5次元界の帝王(勝手に命名)な推しの本気を見る


○2016年11月  Bプロ ブリパに参戦
  2.5次元界の帝王は伊達じゃなかった。あれはただの愛染健十だった。1日で8000人くらいフォロワーを増やしてあっという間に10万フォロワーを達成する。言葉はいらない。推しの本気を見た
(いやもうマジで全世界みんな愛染和樹見て)


○2017年1月  フランケンシュタイン観劇
  和樹さんがミュージカル俳優としての階段を一段確実にのぼった作品。そして私が更に深い和樹沼に堕ちるきっかけとなった作品でもある。物凄い難曲の数々に、果たして歌いこなせるのかとドキドキしていた私。初日にとんでもない完成度を見せつけられ、私は中日までチケットを取ってないことを激しく後悔し、観に行くまでに一度病んだ←
そして生で観て追いチケ。作品の沼にズブズブハマり、合言葉はクマオイシイになった(?)最終的に東京大阪福岡愛知と全都市制覇。初めて演者全員、アンサンブルから子役まで含めて大好きになった作品。公演期間中、作品は暗いけど演者のツイ上での明るさに助けられ、毎日楽しかった
(この時アンケートとご要望の束で何とかCDを発売させようと頑張っていたのだが、ご要望メールを送って20分でテンプレメールが返ってきた時は流石に笑った。スタッフが返し慣れている…)


○2017年6月 ライブツアー初参戦
 ずっとスタンディングライブに参戦するのが怖くて、実は最初に行って以来一度もライブに参戦してなかった私。でも、3月のツアーファイナルで地元神戸でのライブが発表され、これは行くしかないと決心する。しかし1人での参戦は怖かった為、地元神戸のライブはフォロワーさんと連番、ミュ曲ありの座席指定ライブは一般で後方の席を確保。結果、楽しすぎてライブ沼に落ちる←
目の前で君夢を歌う和樹さん。優しく見つめる先には柿ビクターがいたし、処刑台の前から再度視線を向けたところにはあきビクターがいた。その表現力の高さに震えた記憶。そして翌日、地元神戸のスタンディングライブ。こんなにも熱くて楽しいものがあるんだと、和樹さんはライブ中こんなにいい表情をしていたんだと、初めて気付くことになる。スタンディングなのに押し合いもなく、ただただ楽しい時間を共有し、ファンのマナーの良さを改めて感じることができた。初心者にも優しすぎるスタンディングライブなので、不安に思ってる方も是非とも参戦して欲しい


○2017年7月 罠観劇
  待望の再再演。必死にネタバレを回避し初日を迎えた。登場した瞬間の、絵画のように美しい推しの立ち姿。一生忘れることはないと思う。終わったあと、友人と「今まで見た中で一番いい作品だった!」と興奮しながら感想を語り合ったのもいい思い出。これは再演するわと納得しかなかった
(あともう一回くらいダニエルちゃん見たいです和樹さんお願いします←)


○2017年10月 レディ・ベス再演観劇
  私が和樹さんにハマって初めて見たミュージカル作品。思い出の作品の再演に立ち会える喜び。3年半ぶりのロビンは、信じられないくらい進化していた。和樹さんが立派なミュージカル俳優になっていて、カテコの様子を見てうるうるした。そして再演で初めて綾和ペアを観て、見事にドボン。綾和吉古回が滅茶苦茶良くて、初演の時ちゃんと他の組み合わせも見ておけばよかったと少し後悔した(初演時、綾ちゃんとゆんは観てない)


○2018年1月 マタ・ハリ観劇
  まさかのW主演。まさかの二役。そして茶髪(?)。アルマンとラドゥーという二人の男が、私の人生を狂わせた。ここで更に深く和樹沼に沈むことになる
幕が開けて数日後、アフターをしながら「大千秋楽までに大入り満員になった客席を推しに見せたい。その大入り満員の客席からスタオベされて欲しい」って話をした。だって推し関係なしに本当に面白い作品だったから。これが評価されないなんて絶対おかしいと思ったから。そしたら、口コミでどんどん客席が埋まっていって、リピチケも捌けて。東京マイ楽で、当日券一枚のみの大入り満員で、3階席までぎっしり埋まった客席からスタオベ。嬉しそうに客席を見渡す和樹さんの姿を一生忘れないと思ったし、その景色を見せられて本当に良かったと思った。私何もしてないけど…笑
フランケンに引き続き、ミュージカル俳優としての階段を確実にのぼった作品。二役やるなんてクレイジーだ!と言われた演じ分け、そして全ての歯車が噛み合った奇跡の回の観劇。これらを超えるものに今後出会えるのかと思うくらい楽しかったし、こんなにも充実した日々はなかった。今でも私の最高の思い出として記憶に残っている


○2018年4月 1789再演観劇
  私の中で殿堂入りとなったロナン。そんな彼にもう一度会える喜び。多分これで最後だからと、初めて二桁観劇をした作品でもある。いつもは外す初日も東京楽も全部取って、結果的に3回東京に遠征して、博多にも行った
2年ぶりに再会したロナンは、あの頃よりも怒りの感情が増していた。ちょっと男らしくなったかな、歌が安定したな、と思いつつ、あの頃の守ってあげたいロナンはいないんだな、と、実はほんの少し寂しくなったりもしてた。でも、立ち方の背筋が伸びてなくてめっちゃ農民だったり、力強くなってたり、進化したロナンの姿を見れてよかった!と思っていた。そう思っていたのが、博多座に遠征したことで全てが変わった
深化したロナンを最後まで追いかけたい。その気持ちで勢いで博多座のチケットを手に入れて日帰り遠征。そこにいたロナンが私の全て。もう何も後悔はない。これ深化って言葉で片付けていいの?ってくらい変化したロナンがそこにいた。仲間を守るという意志に溢れた瞳を見て、客席から守られたいってなった。印刷所で、怒りと悲しみと、色んな感情がぐちゃぐちゃになった演技。それまでは悲しみに振れた演技が好きと思っていたけど、こんな完璧なバランスで融合させることが出来るんだなって。1789年に間違いなくロナンは生きていた。あの時代に存在していた
あれを観たことで、シトワイヤンは何も思い残すことはないなと思った。最高にかっこいい、2年前とは違う、進化したロナン。初演ではみんなから守られてるんじゃないかって印象すらもあったロナンが、みんなを守ると力強く宣言していた。間違いなく和樹さんが主演だった。真ん中に和樹さんはいた。ありがとうロナン。ありがとう和樹さん


○2018年5月 私の頭の中の消しゴム観劇
  まさかの日程で突っ込まれた朗読劇(笑)和樹さんと共に、1789帝劇楽を終えてから大阪に移動して観劇。ぼろっぼろに泣く浩介につらくなって、それと同時に、この作品を和樹さんが大好きなのわかるなぁと思った。そしてもっと朗読劇をやって欲しいと思った。改めて声がいいし、声優業してから更に滑舌も良くなったし、台本を見下ろす姿が美しくて美しくて。浩介の不器用さが好きだったなぁ…(しみじみ)


○2018年5月 ドリライ観劇
  これのお陰で遠征予定が色々狂った←  私がファンになった時、あと少し早ければ、和樹さんゲストの神戸のドリライに行けたのに!という後悔が凄くあって。いつか、ファンになったきっかけのかとべ様に会ってみたいという気持ちがあった。そして観劇。あまりにも跡部様すぎて全メス猫が死亡。人生初の斎藤工があまりにも斎藤工すぎて死ぬ。ニコニコしてる龍ちゃんが可愛すぎて更に死ぬ。初代氷帝がそこにいた……
(1789東京楽からの大阪消しゴムからの翌週横浜ドリライという日程にも関わらず、全部の地で会ったフォロワーさんとかいて最早面白かった← 皆どこに住んでるの?w)


○2018年8月 GIGツアー夏参戦
  今回の座席指定はどんなライブになるかな!とワクワクして行ったら、なんか作品を見せられた。Butterflyで、主人公の女性になって歌う和樹さんに目が釘付けになり、手を振るのも忘れて眺めていた。それ以外の曲も、何があった?ってくらい表現力が増していて、私は客席で和樹さんの進化に震え、感想で「底が知れなさすぎて怖い」って書いた。そもそも登場一発目の普通の人生がずるい。うますぎてずるい。アルマンちゃんはずるい(?)そしてフルアルバムの曲が全部良すぎて、ライブ自体本当に楽しくて、もっとこの楽しさをみんなに知って欲しいと思った。ライブはハードルが高いのは知ってるけど、それでも観て欲しいと思った


○2018年10月 タイタニック再演観劇
  初演の時からずっと再演希望に書き続けて、念願叶っての再演。あの時も芯にいるのは和樹さんって思ったけど、今回は間違いなくそうだと思った。「タイタニックは沈みます」と静かに告げる前の間と演技。あれが出来るから和樹さんが主演なんだと思った。そして似合いすぎて意味がわからない燕尾服。え、和樹さんって燕尾服着て生まれてきたんだっけ?って思った(?)
前回一度しか見れなくて考察が全然出来なかったからか、今回は考察が捗った。表情ひとつひとつを追いかけて、自分の中で納得させる。作品としても素晴らしいし、もっとアンドリュースさんのことを知れて、本当に楽しい舞台だった。出来るのならば、ずっとアンドリュースさんを演じて欲しい。ライフワークにして欲しい、と思った


○2018年10月 GIGツアー秋参戦
  間にタイタニックを挟んで、信じられないくらい進化していて意味がわからなかった秋のライブツアー。夏から秋の間に何があった?状態。to youの笑顔が眩しすぎて、この笑顔を守る為なら死ねるって思ったし、魂で客席側に伸ばした手が震えていて、その手を取りたくなったけど、神々しすぎてとってはならぬと思ったし、更にButterflyが進化していて死んだ。そして豊洲のライブ生放送までに本気で宣伝すると決めて宣伝した。少しでも多くの人にこのライブを見て欲しいと思った
そんな気持ちで続けて参戦したライブハウス。ホールverでは役に入り込んで歌ったりしていたのに、ライブハウスでは「歌手の加藤和樹」として歌っていた。こんなのずるい。やる場所によってこんなに色が違うなんてずるい…好きになるしかない…
(みんな本当に和樹さんのライブ、一度でいいから参加してみて。絶対楽しいから。絶対後悔させないから)


○2018年12月 AAAライビュ参戦
  加藤和樹が武道館を抱いた←  多分一曲か二曲くらいでしょーと油断してたら、冒頭から滅茶苦茶弄られるし、めっちゃ歌うし、ダンスもするし、いつのまに岸谷さんに気に入られたんや!?ってなった(笑)
そして、再び武道館に立つ和樹さんを見るまでは死ねないなって思った。絶対連れてって貰う。それまでずっと待ってる


○2018年12月 僕らの未来観劇
  みんなの太陽樹さん。誰ですか加藤和樹は太陽属性の役はできないなんて決めつけたのは?昔の私です大変申し訳ございません←
まるで二次元のような設定なのに、ちゃんとひとりの人間として生きている樹さん。その場にいるだけで空気を明るくして、みんなが笑顔になっちゃう。得意分野とは真逆と言われていた太陽のような役が出来てしまったら、もう無敵だな。と思った

 

 

 

 

2019年へ続く…

 

 

再演マタ・ハリ 愛知公演感想 7/10

ミュージカル マタ・ハリの観劇記録です。刈谷市総合文化センターにて。7/10マチソワ。ちゃぴかずとん、ちえかずりょん回。
Twitterに書いた感想の抜粋です。ツイート毎に区切ってます。作品の詳細な感想というより、呟きを勢いのままに残したものになっています。
ちえかずりょんが私の推し組み合わせだったのですが、あまりにも素晴らしい回を観劇したことにより感想がやたらと偏っています。すみません笑
 
 
 
 
○マチネ ちゃぴかずとん
 
ちゃぴかずとん回!
 
広いし見やすいし素敵な劇場〜!


よし、ではいってきます!!!


今日の!!!とんかずの二人の男!!!!!!!
最っっっっっ高
 
あーーーーーっ加藤和樹天才……天才…
 
めっちゃ音響よくてやばい。セリフ全部聞こえるwww
 
二人の男の時の演技すげぇやべぇ。天才かよ
 
圧倒的オーラでとんアルマン威圧する和樹ラドゥー最高。やばすぎ。とんでもないオーラ


いやーこれは正面から見つめられたらやばいね。怖いもん。天才


スゥーーーって右手の残り香嗅ぐのやばい
てか、ちゃぴマタ相手の方が和樹ラドゥー気持ち悪い……w


一万の命で兵士を喪って涙目になった?ってところほんま良きだった。大佐あああああ( ;∀;)
 
ちゃぴマタはめっちゃ…こう、めっちゃ官能的で魅惑的って感じ。そりゃあ全ての男が虜になるわこれwwこういうマタもあるんだね
 
今日加藤和樹じゃなくてめっちゃ大佐の顔なんだよ。大佐にしか見えない(???)


スパイの歌のところのちゃぴマタの演技よかったなー!ほんとちゃぴさんは歌も演技もうまい
 
「何を求める俺は?」で正気に戻るの好きすぎるんですが?


さて、二幕いってきまーす!


ガウン脱いでボタン外してサスペンダー片方外しましたね。本当にありがとうございました


あー……なんて可哀想なんだろう。ラドゥー大佐…


やだー。大佐に感情移入したら辛いしかない←


和樹ラドゥー大佐、肉弾戦めっちゃ得意だから現場のが絶対合ってるってか元々現場の人でしょ。合わないところに配属されて可哀想に…


ちゃぴマタ、自分の魅力を完全に理解して男を手玉にとるマタハリだった


どうやら今日もガウンが落ちかけたらしいので、こっから先ずっと落ちたらいいんじゃないかな←


戦争に勝つためによかったなぁ…。これでやっと終われる、と思ってたのにね


マタのこと無理矢理抱けるのに行かせるんやなーと思っちゃうな。しんどいなー
愛などなくてもいいって言ってるけど、やっぱり心まで欲しかったのかなぁ


無線を傍受して、やった!これで戦況が変わる!と嬉しそうな顔をして、内容を読んだ瞬間表情が消えるの好き
パンルヴェに肩ぽんされて、茫然とした顔から表情と光が消える様よ。天才


あーーーー大佐は撃つつもりなかったのにー…殺すつもりなんてなかったのに……あーーーーー😭


というか、周りFC席だから全員オペラ上がるタイミング同じで草だった。流石FC席www


カテコでとんちゃんとグータッチすると思わせてお腹にパンチ入れるところ、めっちゃ好きですね


ほんとに、カテコで役だけじゃなくて中の人が出るようになったなぁ。しみじみ


オーケストラに拍手を!の時に、「オーケストラ!」って叫んで両手で袖にバッ!てしたの死ぬほどかっこよかった


幕が下りる時は安定の深いお辞儀。決して手は振らない。好き


最初のみんながマタが出てくるところを待ってるシーン。アンサンブルの方がスカートを捲って足を出そうとしていて「あなたそれはマタハリだから許されるのよ〜!」みたいな会話をしてたのがめちゃくちゃかわいくて好きだった


ちゃぴマタは非力(化粧台を動かすのも大変そう)だけどちえマタは力強い(化粧台を余裕そうに動かす)から、大佐から逃れる時に、ちゃぴマタの方は「行かせてあげた」感じがするんだな。なるほど
ちえマタは自力で逃れることも出来そうな感じある


火事場の馬鹿力なんだろうなとか、あの憔悴しきってブチ切れた大佐が行かせるわけないとか、わかってるところもあるんだけど、まぁほら。色んな解釈あってもいいでしょう?笑

 


○ソワレ ちえかずりょん


ちえかずりょん!私の推し組み合わせ!(予定)


おし、ソワレいってきまーーーす!!!


だめですね


あーーーーーーだめですねーーーーー


ちえかずりょん最高
優勝してしまった
私の推し組み合わせ。優勝。愛してる


もう理屈ではない。好きだ。めっちゃ好きだ


りょんアルマンが推せすぎて死ぬ


りょんアルマンめっちゃいい顔してるんだこれが。困った。めっちゃいいね


いやーこれはちえマタも好きになっちゃうよ。人たらしめ


しまったな。なんで推し組み合わせなのにA席なんだ私←


あとこれはアンサンブルの話なんですが。ピエールが最初の動き回るところで帽子落としたやつ、最後飛び立つ時に「よしいくぞ!」って感じで帽子託して渡すようにしてて、そういう芝居の流れを不自然にせず戻す技術がさーーーーー。めっちゃ好き。だからアンサンブルさん見るの楽しいんだよ


2回目の楽屋訪問。「何でもするわ」というマタに「素晴らしい!」とマタをぎゅっと抱きしめる大佐。びっくりしすぎて変な声でるかと思った。死んじゃう


アーーーーーッ助けてーーーーーーっちえかずりょん好きすぎて死んじゃう…誰かああああああ😂


いやまじでやられた。りょん…お前……ありがとう…


あと和樹ラドゥーの天井どこにあるんですか?????どこまで成長するの。こわい。推しが天才すぎて怖い


ちえさんほんとにびっくりしてたもんね。大佐…なんてことをするの……(好きすぎて死ぬ)


りょんアルマンの甘やかさ。天性の人たらし。任務に忠実で、それを最後まで崩していないけど、それでもマタに惹かれてしまう。ちえマタは太陽。誰もが目を奪われる
大佐が圧倒的ヒールでめちゃくちゃ光るんだよ…。わかった。だからちえかずりょんなんだ…


すごい。久しぶりに語彙力やられた。脳が燃えている。最高…


マタとアルマンが会ってたことが宿泊記録でわかって、ふっと笑ったところ優勝すぎんかった???天才???


いや、和樹ラドゥーさ、りょんアルマンのことめちゃくちゃ信頼してたと思うんだわ。「君は感情的に深入りしてしまったようだ」とかのあの辺の言葉のやりとり。めちゃくちゃ信頼してたのが感じ取れた。うわーーーすき


一万の命で兵士の命が失われて行く毎に疲弊していくのがもう見てられない…。大佐ああああああ( ;∀;)


寝ててベッドから落ちるりょんアルマン。あそこのやりとりすきーーー


いや、泣いた


めっちゃよかった


カテコ何回?5回?とんでもない


また出会えてしまった。幸せ


誰もいなかったらくるくる回りながら叫びたいくらいのテンション←


最高の公演に出会うと、脳が焼き切れて感想何も出てこないよね。ほんとに


カテコのラストで和樹さんの胸ドン!ってするやつ見れたので満足です


刈谷きてよかった。満足しかない。幸せすぎる


今日の戦いが終わってもまじでやばすぎ


おうちラドゥーの場面の、どれだけマタを心から愛してるかって熱がやばい。本当にマタの為ならなんでもするよ今回の大佐


パンルヴェに詰められて、両腕ガッと掴まれて、声にならない「……っ!」って吐息がマイクに乗ったのテンション上がりすぎて死亡


あなたなしではの必死さ。多分今回の和樹ラドゥー、マタいなくなったらダメなやつだ


今日のちえさん一瞬初演思い出したよ。よかった…


最後、抜け殻のようになってしまった大佐。死ぬわけじゃないけど、今後大佐に感情が戻ることってあるのかな、と心配してしまった


ベッドで起きたりょんアルマンが、ちえマタの手を包んで、起きて、泣きそうな顔して起き上がって抱きしめておでこコツン。あかんやろ(真顔)


いや今日まっっっじでよかった。これDVDにして欲しいんだが???笑


やっぱ最後のちえマタの、アルマン探して、振り返って、見つけた…!って最高の笑顔になるのだめなのよ。泣きすぎる


あとちえマタの「今夜の客席はどう?」好きすぎてだめ


いやーほんとだめ。ちょっと久しぶりに脳が焼き切れた。ゆっくり思い出していこう…


いやもうね、ちえマタのアルマンを愛する説得力。りょんアルマンのちえマタから愛される説得力と任務をこなす中尉としての説得力。これだよこれえええ(和樹さんは言わずもがな)


いや、和樹ラドゥーどんどん好みに進化していくのやばいんだけど。叫ばない方の演技はやばい。死んでしまう


いや、フォロワーさんに言われて気付いた。ここ刈谷だ。愛知だ。愛知でこんだけカテコ呼べたの初めて見た。愛知で…こんなに……(感動)


和樹さんの深々としたお辞儀につられて一緒にお辞儀するちえりょんかわいすぎんか?????カテコハッピーすぎる


なんか私ね、ちえマタが登場するだけで泣きそうになっちゃうのよ。神々しくて
圧倒的な光。この光に目を眩まされてしまうんだなぁ


りょんアルマン登場シーン。雰囲気出てるんだよなぁーーー。しかもあのナリで出てきて最初砂いじりして遊んでるの死ぬほど可愛くない???やめてーーーそういうギャップが私は好きなのよーーー😂


りょんアルマンが人生と闘えを歌った時も、芝居と歌がすんごいいい感じで物語に入り込めた。そのあとの「僕はマタハリにサインをもらうためにここにきた。なのに今、家に来ないかって僕を誘ってる」って台詞。可愛すぎてだめでした。これはマタ好きになっちゃう


いや、ほんとに。さち子さんのりょんアルマン大抜擢、正解すぎて。やっと解き放たれたよ私も。本当にありがとう


てか今更すぎて触れてなかったんだけど、楽屋訪れる和樹ラドゥー優勝すぎない???なんであんなスタイルいいの???どうした???(?)


屋上でちえマタを見つめるりょんアルマン。ちゃんと軍人してるんだけど、マタの指先の動きひとつひとつ追いかけて、少しずつ絆されていくのがわかる。キスに至る雰囲気の作り方うまくてときめいてしまった


ベッドから落ちるりょんアルマン。うふふって大人の魅力で微笑むちえマタ。落ち着きがあって、年齢差が感じられるからこそ、この後の愛に踏み出す時の重みとか、裏切られた時の絶望がいきるんだなぁと


りょんアルマンと和樹ラドゥーが会うシーン。マタに好意を抱いてるところも信じてます。って報告してるところ。そこでラドゥーが、反応する自分自身に「あれ…?」ってなってるような表情をしてた気がするんだけどどうだろう。無意識にちえマタの光に引っ張られていってたんだろうか


あとこれも今更すぎて書いてなかった。パーティーシーンでめっちゃスマートにダンスする推し何なん???好きだが?????


2回目の楽屋訪問。引き受けたマタにぎゅっとハグ。客席もだけどちえマタもびっくりしてた。動揺したまま進んでいくのがめちゃくちゃリアルで興奮した。生の芝居最高


リヨンのホテル。人形動かしながら会話するのずるすぎない???この年下男子ほんとだめ。意識せずにそれができてる感じがよりだめ。優勝


そしてそのあと、ちえマタの過去を曝け出す勇気。それをじっと聞いて、受け止めて、抱きしめるりょんアルマン。好き
その後躊躇なく銃を撃つアルマンがめちゃくちゃ軍人で好きだった。頼りになる…


二人の男。芝居部分から
個人的な用事で動くマタにイライラ。静かに怒りを煮えたぎらせる和樹ラドゥー。有無を言わさぬ圧倒的オーラ
そしてりょんアルマン。本当に落ち着かないご様子なので困惑笑
ここでも、確かにマタに惹かれてるんだけど、ちゃんと任務を遂行しようという気持ちは感じられるのよね


どろどろした感情を曝け出すけど、それでも、りょんアルマンのこと絶対信頼してたんだよなー和樹ラドゥー。ここで本当のことを言うならまだ考えてやってもいい、って感じがした。そこでも嘘をつかれたからプツッと切れてしまった


りょんアルマンへの接触過多な和樹ラドゥー。煽る煽る
そしてあまりにも理不尽なパッシェンデール送り。膝をついて絶望するりょんアルマン。ここでお互いぷつっと切れてしまうんよね。和樹ラドゥーのヒールさが出ててりょんかずの二人の男好き


さよなら。いい、めちゃくちゃいい。泣きながら手紙書いてるりょんアルマンいい。最後に手紙に口付けるのもいい。本当にさよならと思ってる感じがしたからこそ、病院で会えた時の喜びが大きくなる


おうちラドゥー。憔悴しきった大佐の元に現れるちえマタ。歌詞すっかり忘れちゃったけど、お前の為なら何だってできる!って必死になっている感じが本当に可哀想で。あそこで行かせたのもやっぱり、愛などなくてもいいと言いながら心まで欲しかったのかな、とか。りょんアルマンを信頼していたから、会わせてやってもと一瞬くらい思ったのかなとか。色々考えちゃう。可愛さ余って憎さ百倍という
そんなりょんアルマンだから、最後に殺してしまって茫然としてしまうの、めちゃくちゃわかる。わかりすぎる


病院。りょんアルマン、最後だと思って手紙を書いていたからこそ、目の前にいるちえマタへの感情が爆発して泣いて、愛おしいという気持ちになるのわかりすぎる。そこでうっかりラドゥーのことを口にしてしまって、離れるちえマタ。聞いてくれ、って必死に、でも強く言いすぎずなりょんアルマンよかった


ちえマタも、年齢を重ねてきて、やっと本当の愛を見つけた。彼なら信頼できると全てを明かしたからこそ、絶望が深い。もう二度とこんな出会いなんてないと思っていたからこそ、アンナに「また真実の愛を見つけられる」と言われて叫んでしまうのわかる


これが最初で最後だと信じてたんだもん。もうどうだっていいって自棄にもなってしまう。二度と真実の愛は見つけられないと
ここでアンナとの絆で自分を取り戻して「今夜の客席はどう?」って言うのが最高すぎるんだよなーちえマタ


普通の人生のりょんアルマン。まーじでいい。めっちゃ好きただ普通の人生を願うその姿が。あとラストの明後日を指差して逃げるの。反則ですね←


発砲後。まず自分のお腹を見て、俺じゃない…?そして現状を悟って、手を見て
りょんアルマンへかなりの信頼を寄せていたのが見えたからこそ、自らの手で死に追いやってしまったという事実が。可哀想で可哀想で仕方ない


死ぬ間際のりょんアルマンの「許して」はだめです。「許すから…!」のちえマタも泣きます。だめです。もうほんと幸せになってくれとしか…


でも最後に、ちゃんとちえマタがりょんアルマン見つけてたので大丈夫です。幸せになってよかったねって泣いた。好き


そのかわり大佐の地獄が深いです。泣きそう。死ぬまで幸せになれない大佐…死が救いとなる大佐……(´;ω;`)


ちえマタに会いにきたアンナ。あそこでいい笑顔で「今夜の客席はどう?」って聞かれたら涙腺崩壊するに決まってる
「いいわね……素敵!」
えーーーーーんちえマタかっこいいよおおおお大好きいいいいい😭


こんだけ苦しくて悲しくてつらいけど、最後にマタは幸せになったんだと思えるから、だから私はマタハリが好きなんだと。ハッピーエンドだもん(和樹ラドゥーは地獄の始まりだけども)


よし、こんなもんかな?
まとめたらわかりやすいけど、ちえかずりょん、感情の繋ぎがすごくわかりやすくて。これはこうだからこうなる、っていう。今日は全てが繋がって、納得できて、本当によかった。いい舞台を見た……


いやー…。初めてだ。初演からずーっと観てきて、初めてラドゥーとアルマンの間にある信頼関係が見えた。そもそも、二人とも「戦争を終わらせたい」って気持ちは同じだったはずなのにね。どこでおかしくなってしまったのかな


マタハリ⇄ラドゥー
マタハリ⇄アルマン
ここはいつも考えてたけど、
ラドゥー⇄アルマン
ここがはっきり見えたの初めてだったな……。ラドゥー→アルマンだったかも知れないけど。はぁー観劇って面白い

 

 


唐突ですが、和樹アルマンの再演版普通の人生の話しますね(???)
登場した時、俯きながら煙草を吸っていて。ふと顔を上げたら雪が降ってくる。ジリ、と煙草を消して、「神よ…」と空を見上げながら歌い始める。
降り積もる雪を手のひらにおさめ、優しく包み込み、それを胸にぎゅっと抱く。
「キスをすれば」のところは、そっと優しく唇に触れて。
そこにいないマタに手を伸ばして、ただ普通の幸せを願う。
伸ばした手をぎゅっと握って、静止を振り切り、決意したように走り出す。


はぁ泣ける……(※彼女は最初から最後まで幻覚を見ています)
(折角書いたので一緒に載せておきます笑)

 

 

加藤和樹KK-station 2021 配信版感想 7/2〜4

7/2から3日間行われた、KK駅の配信版の感想まとめです。全5公演全て配信で見ました。ご時世的にも配信してくれるのは本当に有り難かったです。ゲストのこーへーくんとの楽しそうに歌う姿に元気を貰いました。セトリ全て載せてあります。

 

 

 


Kazuki Kato Acoustic Live "KK-station 2021" 〜Bravo!!〜


◇7/2〜4 東京 eplus LIVING ROOM CAFE&DINING
◆ゲスト 上口耕平

 

 


7/2 夜


♪夏恋
♪魂
・本当に魂を救ってくれそうな神々しさ。本当に良曲。大好き


MC
・口を閉じて「んふふふ♡」って笑う推しが世界一可愛い
・「最後までよろしくお願いします!」手を握り拳にしてるのかわいい!かわいいね!
・ゲスト呼ぶのはっや!!!ほんとにめちゃくちゃ歌ってもらうんだなあwww
・いやこーへーくんかっわ。笑顔かっわ
・「見てるぅー?うぃーっす!!」こーへーくんかわいいwww
・「後ろから君の歌を見ていたんだ!」BACKBEAT再演して(ゾンビ)


♪melody
・こーへーくん歌うっっっっっま
・そしてハモるのがめちゃくちゃ楽しそうな和樹さん。よかったねぇ☺️


MC
・「(自分の歌をハモれて)夢のようなことができている」と語る推しかわいい
・すぐ泣きそうになっちゃう推しかわいい
・エレベーターの話。3歳くらいの子供の真似をする推しに、私がキュン死にするかと思いました←
・あとさらっとボタン押して通してあげようとするところね。もうほんとそういうところ。そういうところーーーーー
・和樹さんが箱推しの意味わかってなかったの衝撃だったんだが← でも確かに、個人でやってるから箱推しって概念元々存在しないもんな…。なるほど…


♪M
♪愛にできることはまだあるかい
♪さぁ鐘をならせ
・歌ってる時のやりとりがマジでソウルメイトだった。めっちゃ好き


MC
・「俺様の美技に酔いな」「僕を呼んだな?」どっちも寄せて読んでくれるのまじ加藤和樹。推せる
・割と言うこと聞く大人な髪の毛の和樹さん。毎日寝癖ついてるこーへーくん


♪夏の終りのハーモニー
完全無欠のロックンローラー
・夏の終りの〜の時の二人のソウルメイト感最高だった。好き
ロックンローラー和子ちゃん可愛すぎて優勝です←
・腹チラ(遺言)


MC
・電波探してるの可愛すぎて死んだ
・妖怪電波探し
・「ちょっとチャット。これ流行るんじゃない?流行語になる?ならねーな」「ポジティブぅ!」かわいい
・「電波探してる情けない俺を見て笑うがいいさ!」可愛くてニコニコしました←


♪ユメヒコウキ
・二人の爽やかデュエット。よき


♪ひとりじゃない
♪REbirth
・やっぱり歌い慣れてくるともっといい曲になってるREbirth。最高かな


アンコール
♪Chain of Love
・こーへーくんが歌ってる時の嬉しそうな顔よ☺️その笑顔が見れただけでもとっても幸せ!
・なのに、自分が歌ってる時も更にいい顔するんだから。もっと好きになるしかない。歌ってる和樹さんが一番好きだよ!!!

 


7/3 昼


♪セイテンノヘキレキ
・この曲歌ってる時の和樹さん、荘厳って感じですごく好き
♪あなたと出会えて僕は幸せでした
・歌声だけでも優しくてあったかくて、目をつぶって聞いていたいくらいなのに、本当に優しく穏やかな顔で歌っていて、耳も目も幸せ。心の美しいひとだなぁってその度に思う


MC
・「渋谷は晴れております!」かわいい
・「元気ですねぇ!?太陽みたいだなぁ!」とこーへーくん。わかる。和樹さんは太陽☀️
・「もーほんとに長い時間リハありがとう!」肩ぽん。そうね、ゲストの曲数バグりすぎてるもんね←
・声出さない笑い「んふふふふふ♡」かわいい


♪melody


MC
・「カバーして!」と和樹さん。わかるよ。こーへーくんのカバーいいよねぇ
・毎回効果音に反応するのめっちゃかわいい
・和歌山出身こーへーくん。劇場がないから帰る機会が全然ないという話になり、「俺映画の撮影和歌山でしてました!」という和樹さん。何このやり取りほんまにかわいい
・「自然にへーこーでぇーす⭐︎」ほんとこーへーくんかわいいんだがwww
・全ての働く女性にbravo。まいまいにパチパチするのきゃわ
・女性が髪を乾かすのに10分という話で「俺だったら二郎2杯いけるわ」えっ?←
・「そのまま「ふんふん!」ってやってたら(乾く)」こーへーくんかわいすぎて困る
・「ほのお?」「ほむらです」「あれ俺ほのおって言った?」こーへーくんかわいい。あれこーへーくんかわいいしか言ってないな?←
・「問題」←ええ声
・とんでもねえクソガキな和樹さんの幼稚園時代www


♪Please Mister Postman
BACKBEATのオタクは死にました
・ジョンとピートおおおおお( ;∀;)
・でも和樹さんとこーへーさんなの…尊い
♪空と青
♪何度でも
・一万一回目に何か変わる気がした。すごい


MC
BACKBEATの話。ピートはドラム叩いてたしジョンはギター弾きながらだからマイク持って歌うの初めて。更にあの時はジョンで声作ってたからあの時とは違う。見た人はわかると思うけど…と、わかりまくるけど加藤和樹で歌うのも好きだよ!!!という気持ち(BACKBEATゾンビ)
・こーへーくんを見て「泣くなよ!俺らもういい年なんだからさぁ!」と和樹さん。感受性豊かな二人好き


いとしのエリー
・合うだろうなと思ってたけどマジで合うな和樹さん
♪ぼよよん行進曲
・かずきおにいさーーーーーん!!!←
・「知ってた?」加藤和樹がかわいすぎることは知ってます←
・「今だスタンバイオーケー!」好き
・二人の全力ジャンプ好き。めちゃかわ


MC
・全力ぼよよんで息切れする二人
・「ちゃんとやろうとするとこうなる」笑
・「結構体ぽっぽぽっぽするし」言葉選び可愛すぎて天才か???お天使か???
・「今日暑いね??」といいつつタオルでお顔ふきふき。「ぼよよんしたから」とこーへーくんに言われて気付くんだけど、ぼよよんしたこと忘れてるの死ぬほどかわいくない???かわいい


♪ユメヒコウキ
・めっちゃ楽しそうにハモってるのほんとよかったねぇってなる。よかったねぇ☺️


MC
・「これで終わりじゃないから」「こういう前向きなことを言ってくれるんですよー!」前向きな和樹さん好き
・しみじみと「いいやつだなぁ」って言う和樹さんが好き


♪Hello
・コード背負うのありがとう
♪REbirth
・本当に楽しそうに歌うところが好き。これからもずっと歌っていてね


MC
・和樹さんが上着脱いで「ワァーオ♡」って言うこーへーくんのノリめっちゃすき
・「お揃いがいいんですよ」って言う和樹さんかわいい。かわいいね
・ドリンクの話。へいこースカッシュと暑さにカトウ!「ちょっとあっきーさんからね、オマージュを受けて…」「そうなの?」「あっきーさんがね、こないだ動画を送ってくれてね。暑さにカトウ!かとうにかとう!ていう……。なんかね、あっきーさんなりの愛なんだよ!!」
・ドリンク命名はあっきーさんでした、という。そうだと思ってたけどあきかずのオタクにこにこして見ちゃった😊←
・「我が尊敬すべき愛すべき中川晃教先輩の言葉を借りて…」相変わらず仲良さそうで何よりです😊


♪Chain of Love
・和樹さんの優しい強さが出ててとてもいい。好き

 


7/3 夜


♪Heart Beat
♪魂
・割といつもそうではあるけど、魂の和樹さんほんとに色々浄化してくれそうですごい


MC
・配信だと全然わかんないんですが、誰かを見ながら「ふぁはははははは!」ってオフマイクでめっちゃ笑ってる和樹さんどうしたの?誰か何かやってたの?www
・初めてライブ参戦の方がいて「いらっしゃいませー」。客席からも拍手
・「その拍手じゃあの人出てこれないかなー……わぁーありがとうございます!」客席の拍手煽る和樹さんかわいすぎ
・こ「なんかね、一緒に住んでるみたいだよね」か「笑」こ「ここにね」か「ここにね笑」会話が天然すぎてかわいい
・和樹ファンにへーこーさんで認識されるこーへーくん
・外でへーこーさんって言われたら「お?KK駅出身?」ってなるのめっちゃかわいい
・へーこースカッシュの話。「今(和樹さんがへーこーって言ったのは)のはわざとじゃないからね。ねっねっねっ」(和樹さんを指で3回ぷすぷすっとする)「かわいいんだから」この会話が可愛すぎるんだから(頭抱え)
・「実はモヒート飲んだことないんですよ」まぁせやろな← お酒飲めないしそんな気はしていたwww
・「や、でも好き!」矛盾www
・昔ダイニングバーに行ってた。ノンアルのモヒートの試作を飲んだことがある。それで今回使ってみた。とのこと
・(和樹さんの言ってる意味がわからずに)みんなで一瞬宇宙に行ったwww
・今日の加藤和樹スペースワールド


♪melody


MC
・「葬式で春恋…?」と不思議そうな二人


♪春恋
・まさかこんなにお葬式に似合う曲だとは。びっくりした
・泣きそうになるのを堪えながら歌うのにめっちゃぐっときた
木蘭の涙
・これは流れがずるいな???😭
♪馬と鹿


MC
・笑って座り込むのめちゃくちゃかわいい
・将来的には犬とか飼いたい。いつか出会いがあれば暮らして行きたい
・「じゃあ犬役やってあげるよ!」「……お願いしていいすか?」やり取りほんとにかわいいなもうwww


♪猫
全部だきしめて
・タンバリン担当かっっっわ
・いや歌い慣れてんな!?www


MC
・「かしこまりました!かし!」こーへーさんどうした?www
・それを拾いに行って「それは放っておいてくれよぉ!」ってかわいい
・「流行る流行る!」マイク使って和樹さんwww


♪ユメヒコウキ


MC
・話しながらコード背負うのすこすこのすこ
・ほんとにお顔が優しくて好き


♪君ニ唄エバ
・僕を忘れないで、の振り付け好き
・空が色を変えて、の前も好き。大きい振り付け
・涙、のところの仕草も好き。好きーー
♪REbirth
・ほんといい曲。こういう詞が描けるから和樹さん好き。はぴねす!
・ぴーす!


MC
・いやもうニッコニコじゃんかわいい
・か「オレンジが似合うよ」こ「ほんと?初めて言われた」か「似合うよ」こ「じゃあ毎日オレンジ着るわ」か「いやそこまでは言ってないんだけど…」きゃわいい
・「まぁ俺はピンクなんですけど」「かわいいじゃん。この色似合うのも中々ねー高度ですよね」「ただこの色、俺のクローゼットは一枚も入ってない……いや入ってたわ。焼肉屋のTシャツ。あれピンクだわ」焼肉屋のTシャツという、こちらの期待を裏切らない加藤和樹
・「ピンク色の薄いシャツってなんかえっちじゃない?なんかいやらしいじゃん」何言ってんの???←
・「いやそういうつもりで言ったんじゃなくて。セクシーって意味よ???ごめん言い方が悪かった」かわいい
・「これ(今のピンクのTシャツ)はえっちじゃないでしょ?」「いやでも君いるだけでちょっとそういう感じが、するっちゃするからねぇ」こーへーくんその通りです←
・「褒め言葉として受け取っておきます…」「なんかダダ漏れてるよね」わろたwww


♪Chain of Love

 


7/4 昼


♪夏恋
・タンバリン担当かわいいね!
♪あなたと出会えて僕は幸せでした


MC
・「KKしょん…めっちゃ略しちゃった」かわいい
・大変長い時間のリハーサル
・「トゥース!」「いや春日なのよ」ほんとこういうやり取りがかわいいのよ←
・ライブを3日連続は初めてなこーへーくん
・「ライブって最高だよね。最高だよねー?」って客席に聞く和樹さん
・「(ファンの)みんな優しいの!」「それはかずくんが優しいから」「いやもう俺なんか…」和樹さんが優しいからファンのみんなも優しい気持ちになれるのよ☺️


♪ユメヒコウキ
・普通にユメヒコウキとmelodyを間違って紹介して、曲始まって「あれ?!」ってなってこーへーくんに指差しされてるのめちゃくちゃかわよ


MC
・「ユメヒコウキでございました!」かわいい
・「舞台もそうだけど、やればやるほど違う味が出てくる。でもその時その時が最高」的な話。とてもわかる。ライブの空間って素晴らしいよね
・「俺らもう若くないよ?笑」きゃわ
・鬼滅の炭治郎のマスクをつけてる子供について。「あれはもう、ダメ。キュン♡とする方のダメ!」キュンとしてる推しかわいい
ドラクエのレベルアップの音。「やったぜ!」って反応するこーへーくん。わかる(わかる)
・弟にbravo。「そんな弟だったらよかったな、って思ってる」とお二人
・姉貴には頭が上がらない。実家に帰れば荷物持ちにマッサージ。一生逆らえない。と和樹さん。ずっとお姉さんのが強いのよきーーーーー😇
・「俺一応かずくんの弟?」「そう」「やったー!」「すんごいしっかりしてる」いやもうこのやり取りが尊い
・下は欲しかった和樹さん。後輩は可愛がりたい
・昔ハンバーガーショップでトレーナーだった。新人育成をしてた
・和樹さんがトレーナーだと想像したら面白くなるこーへーくんwww
・オーディションについて。昔は緊張してたけど最近は好きなこーへーくん。楽しめてる
・夜遅くに和樹さんが駐車場から車を出そうとしたら、クレジットカード(ゴールド)が挿しっぱなし。警察署に届けてあげたことがある


♪夢の中へ
・二人の爽やかな声が合ってるー!
全力少年
♪やさしくなりたい
・シンプルにこの二人と曲との相性良くて好きだ…


MC
・「マスクの下の笑顔も届いております!」好き
・動物の話から。「ほんと通じるよね。悲しいなって時はすっときてくれるし。(略)あっ今この人傷ついてるんだな悲しんでるんだな、そういうときにすっといる優しさを…この人は持ってます!」「……俺???」こへかず尊い
・「言いながら思っちゃった。近くにいるわって」こうやって言われる和樹さんってすごいなぁ
・急にオラウータンを例に出す和樹さん。「なんでオラウータン出てきたんだ!?」ほんまそれなwwwww
・上り棒で太ももが焼ける。「わかる!!」と全力で同意する和樹さん。確かに男子は半ズボンだから焼けるねwww
・鉄棒があったら今でも近所の公園で空中逆上がりとかする和樹さん
・「やるときは昼間にやります」「夜やるなら呼んで!」かわいいこへかず


♪one
・あー楽しそうな二人かわいい
栄光の架橋
・予想通りサビのハモリ超楽しそう。よき!


MC
・恒例のちょっとチャット
・オフマイクだと何言ってるかわからんぞ和樹さんwww


♪melody


MC
・こーへーくんのライブにゲスト参加したい話。「僕のライブだと踊ることになるけど大丈夫かな?」「ごめんなさい!」かわいい
・共通することはウエストサイドのリフ。「あのときはありがとう」と。色々助けてもらったらしい。リフ会いたかったよーーー😂
・「まだみんな元気ですか?勿論元気ですよね!」かわいい


♪Hello
・自然とお手振りしちゃう☺️
♪REbirth
・前向きになれるーーーすきーーー


MC
・声が出せないからこその拍手の重み
・形が変わっても変わらない思いがある


♪Chain of Love
・こーへーくんの後ろでいい顔で微笑んでるのほんと好き

 


7/4 夜


♪Heart Beat
・マイクのコードを背負って歌うの好きすぎ
・どんな壁も超えていけ!のところめっちゃ好き
・膝←
♪ひとりじゃない
・寄り添ってくれる歌声。大好き
・君はひとりじゃないよ。って言ってくれる。和樹さんは本当に優しくてあったかい


MC
・「配信のみなさんこんばんはー!」といってニカッ!と全力スマイル。可愛すぎて死んだ←
・「ウィ〜!」「波乗りウェーイ!」何この二人のノリかわいいwww
・「ごめんなさいね仲がよろしくて」と和樹さん。いいぞもっとやれ(歓喜


♪ユメヒコウキ
・前向きに生きる二人のメッセージって感じでめっちゃ素敵
・こーへーくんが「守るべきもの」で和樹さんの方を指したような気がしたんだけど、私は和樹さんの笑顔を守りたいのでそれで合ってます(?)
・和樹さんが笑顔で生きてくれるなら私はそれだけで幸せです


MC
・英国に行った時の話。英国紳士とエレベーターが一緒になり、先にどうぞとする。そのまま朝ごはんを食べ、帰りのエレベーターでまた一緒になる二人。そこでスマートに「さっきやってくれたから今度は俺がするよ」とばかりに先に行かせてくれる英国紳士。素敵
・顔を覆って笑う和樹さんが天使すぎて私も顔を覆った(???)
・「俺せっかくのってったのに…」と拗ねる?こーへーくんに「こーちゃん」と肩辺りに触れながら機嫌なおしてってする和樹さん。「手があったかいからいいよ」と許してくれるこーへーくん。これこへかず箱推しの民は可愛すぎたから絶対配信買った方がいい←
・「ヤダヤダヤダヤダ!」と子供の頃の真似をする和樹さん。かわいすぎて無理です😇
・「みんなが俺の笑顔を好きって言ってくれたから…」と言いながら泣きそうになる和樹さんが尊すぎたので、私は和樹さんの笑顔を守りたい


♪手紙 拝啓 十五の君へ
・「笑顔を見せて」で和樹さんを指すこーへーくん
♪ありがとう
・最初の独白優勝です。本当にありがとうございました
♪宙船
・最初のアカペラカッコ良すぎて死んだ。天才か???もっとくれ


MC
・美味しいご飯ができたら「うわうっま」と思わず声に出る和樹さん。その背中を見たことのあるこーへーくん
・和樹さんの手料理を食べたいこーへーくん。「レシピ送っとくね」と言われ「急にツーンとするんだよね」としょんぼり。かわいい


オリビアを聴きながら
♪負けないで


MC
・よく電波障害を起こす加藤和樹www


♪melody
♪君ニ唄エバ
♪REbirth
・ラストにピースするのかわいい


アンコール
・こーへーくんを見て「やりきった顔しとるー!」と和樹さん
・こーへーくんで29曲。曲数を見て「夢じゃないよな?笑」と思ったのかわいい
・「こーへーが好きな曲って言ったから、こーへーに曲紹介して欲しい」かわいすぎて死んだ


♪Chain of Love
・和樹さんのと違って、こーへーくんの力強くて、確かにそこに在る、と感じられる歌声。好きだなぁ